アソビシアは、企業の経営課題を整理し、実行まで伴走するコンサルティング事業を展開しています。
規模や業種を問わず、課題に応じた最適なチームを組むために、専門性を持つパートナーと連携しています。
案件への参画のほかに、あなたの専門性をサービスに育てて一緒に展開する「共同事業開発」の形もあります。
ひとりで抱える必要は、もうありません。
営業も、課題整理も、チーム組成も。アソビシアの仕組みが、解決の土台になります。
1人で案件を取り続けるのは大変。本業の合間に営業もとなると、時間も労力も取られすぎる。
得意領域の話は来るけれど、それ以外の経営課題は、お手伝いしきれずに終わる。
1人で動ける範囲は限られる。大きな案件でチーム組成まで手が回らない。
企業からの相談はアソビシアが窓口として受け止め、経営課題の整理から実行の伴走までを一貫して支援します。
パートナーには、整理された課題に対してご自身の専門性を発揮していただく形で関わっていただきます。
企業との接点づくり・課題整理はアソビシアが担当。整理済みの案件をパートナーにご紹介します。営業活動は不要です。
「何を期待されているか」が曖昧なまま始まることはありません。案件ごとに役割・期待成果・稼働目安を事前に共有します。
アソビシア+パートナーでチームを組み、実行を支援。一人では対応しにくい領域横断の案件も、連携でカバーします。
案件は主に6つの領域に分かれます。得意な領域から、まずはご登録ください。
案件に参画する形のほかに、あなたの専門性をひとつのサービスに育てて、アソビシアと一緒に展開する形があります。
専門家は得意な実務を、アソビシアは経営の視点と営業・発信を持ち寄ります。サービスの中身・価格・体制は、一緒に決めます。
得意領域の実務(採用、マーケティング、IT、財務、人事など)と、これまでの経験・実績。サービスの中身と品質、顧客に向き合う時間は、あなたが担います。
経営診断の視点での商品設計と価格づけ、営業と顧客の窓口、契約と請求、HP・公式LINEでの発信、ボードゲーム同好会で出会った専門家のネットワーク。
サービス名、対象、提供の流れ、役割分担、収益の分け方(案件ごとの業務委託として設計)、続けるかやめるかの判断の基準。始める前に書面にします。
得意なこと・やりたいこと
テーマを持ち込んでください。「この実務なら任せてほしい」という話から始まります。
顧客・価格・流れ・体制
誰に、いくらで、どう提供するかを一緒に決め、役割分担と収益の分け方を書面にします。
体験会・品評会・最初の1社
コミュニティで試し、最初の案件で検証します。うまくいかなければ、ここで直すかやめるかを決めます。
HP掲載・営業・運用
アソビシアのサービスとして HP に載せ、営業と発信で広げます。実務は専門家が、窓口はアソビシアが担います。
採用実務のプロと、経営から逆算して採用を設計する代表が組み、2026年10月に立ち上げました。採用の設計と顧客の窓口は代表が、スカウト運用や選考運営などの実務は冨安さんが担います。月額の業務委託で、成功報酬はいただかない形にしています。

※ 報酬は案件ごとの業務委託として設計します。固定の参加費や登録料はありません。まずはパートナーとして登録いただき、テーマが合えば共同開発に進む形でも構いません。
アソビシアでパートナーになることで、専門性の発揮に集中できる環境と、継続的な案件機会を得られます。
案件ごとに役割・期待成果・稼働目安を事前に共有します。「何を期待されているか」が曖昧なまま始まることはありません。
一人では対応しにくい領域横断の案件も、他のパートナーとの連携で対応可能です。
単発のスポット支援から、数ヶ月単位の伴走支援まで、案件に応じた関わり方があります。継続案件につながることもあります。
登録いただいてから初回打診までは、基本的にこの順序で進みます。
登録=即案件参加ではなく、案件ごとに個別にご相談しますのでご安心ください。
フォームから基本情報・専門領域・稼働可能時間をご登録ください。所要 3〜5分。
オンラインで30分程度、得意領域や希望する関わり方をお伺いします。形式的な面接ではなく、相互理解の場としています。
ご登録内容に合った案件が発生した際に、案件概要・役割・稼働目安をお伝えして打診します。お受けいただくか否かは、その都度ご判断ください。
合意のうえでキックオフ。アソビシアがプロジェクト管理・顧客窓口を担い、パートナーは専門領域の支援に集中していただきます。
まずは登録フォームからご応募ください。
内容を確認のうえ、2営業日以内にご連絡します。