経営のご相談から
課題の整理を進めながら、必要になった時点で人をお入れします。何が足りないかが決まっていない段階からご相談いただけます。
人材のご紹介から
必要な人材が見えていれば、課題の整理を挟まずにご紹介から始められます。業務委託でも、当社との契約でも構いません。
責任感と覚悟を持つ、経験豊富な専門家と組んでいます。
かかわり方は、業務委託でのご紹介、再委託によるコンサルティング、課題整理の BOARD SESSION。
紹介して終わりにせず、立ち上がりの助走期間まで一緒に走ります。企業の状況とフェーズに応じて、柔軟な形で価値をお返しします。
コンサルも人材紹介も貴社に合う形で。ありそうでなかったご支援の形
人材のお悩みは、経営のお悩みとセットで起きます。片方だけを切り離しても、なかなか解けません。
役割も、経験も、粒度も決まらない
雇うのか、月いくらの委託にするのか
関係づくりがゼロのまま、仕事だけが動く
相談相手も、力量を評価できる人もいない
どんな人が必要かは経営の話で、その人が力を出せるかは受け入れの話。つながっているので、まとめて扱います。
前のセクションの2つは、切り離さずに扱ったほうが早く解けます。
求人票が書けていなくても、課題の言語化から始められます
受け入れを決める前に、関与量を月額で決められます
ご希望に応じて、ボードゲーム交流会から始められます
当社が受注責任を持ったまま、定着まで伴走します
同じ方を、御社の状況に合った契約の形でお入れできます。
※ 契約の形は、あとから移していただけます。当社との契約で始めて、フィットが確認できてから業務委託に切り替える、という進め方もできます。
正式に受け入れる前に、当社との契約にその方を加えた形で伴走できます。進め方も人柄も見えたうえで、受け入れをご判断いただけます。
ボードゲーム交流会を設定させていただくことで、交流からスタートすることもできます。上下と部署を外して関係をつくってから、業務に入っていただけます。
助言や紹介だけで終わらせません。ご一緒する方が力を発揮できるまで見届け、必要に応じて私たちも同じチームで手を動かします。
領域別の専門家ネットワークから、課題に合わせてチームを編成します。
各領域を押すと、その領域の専門家の一覧に移ります。
※ 単独で対応が困難な領域は、登録パートナーコンサルタントおよびプリンシパルコンサルタントと連携して対応します。
ご紹介するのは、私たちが日ごろから一緒に仕事をしているパートナーです。お互いをよく知る間柄だからこそ、責任を持って推薦できます。
ご要望に合う方がいないときは、無理なご紹介はしません。お客様にとっても、その方にとっても、良い仕事にならないからです。お墨付きは、私たちが紹介の責任を引き受けるという意思表示だとお考えください。
入口は2つあります。経営のご相談から入っても、人材のご紹介から入っても構いません。どちらからでも、同じ場所へつながります。
1時間。現状のお悩みをそのままお伺いします。
お話と公開情報から、見立てを簡易診断書3枚にまとめてお渡しします。
外部環境・内部環境の整理と打ち手を、10枚程度の資料で。
財務諸表・組織図の確認と現場ヒアリングのうえ、経営診断書を提出します。
※ 1回目・2回目は無料です。3回目から費用が発生します。どの回で止めていただいても構いません。
ここまでで課題が整理できたら、あるいは最初から人材が見えていれば、次へ
課題の整理を進めながら、必要になった時点で人をお入れします。何が足りないかが決まっていない段階からご相談いただけます。
必要な人材が見えていれば、課題の整理を挟まずにご紹介から始められます。業務委託でも、当社との契約でも構いません。
どちらを選んでも、経営のご相談と人材のご紹介はつながっています。途中で入口を変えていただくこともできます。
入っていただいたあとも、続きます
人を紹介して終わりにはしません。業務委託でも、当社との契約でも、この4つは同じように進みます。
ゲームを使った交流会(ご希望に応じて)
仕事を始める前に、アソビシアと、ご紹介したプロフェッショナルの人となりを知っていただく場をつくります。
早く力を出せる状態に
社内の作法と関係づくりを、こちらから働きかけて進めます。受け入れ側の負担を預けていただいて構いません。
噛み合わせを、定期的に見る
定期的に状況を確認し、期待値と役割のズレを調整します。うまくいっていないことも、こちらから拾いにいきます。
会社が変われば、チームも変える
フェーズが変われば必要な人も変わります。チーム編成を組み直し、必要なら別の方を改めてご紹介します。
課題が整理できていなくても大丈夫です。
お悩みの整理から、ご一緒します。